DIY MATERIAL QUANTITY CALCULATOR

DIY・材料必要量計算

計算したい材料を選ぶと、その材料だけの入力欄を表示します。寸法や商品仕様から必要量と購入数の目安を求められます。

入力値はブラウザ内だけで処理し、外部へ送信・保存しません。

1. 計算方法

必要量の入力方法

2. 施工サイズ

3. 予備・ロス

4. 袋数計算

5. 結果

必要なコンクリート量

0.22 m³

220 L

必要袋数

22袋

袋数はメーカー記載の1袋施工量で割り、端数を切り上げた購入目安です。

施工面積
2 m²
ロス前体積
0.2 m³
ロス前必要量
200 L
予備・ロス率
10%
追加予備量
20 L
必要体積
0.22 m³
必要量
220 L
1袋施工量
10 L/袋
袋数の理論値
22袋
必要袋数
22袋
購入後施工可能量
220 L
購入後施工可能体積
0.22 m³
計算上の余り
0 L

「計算上の余り」は、袋数×商品記載の施工量と予備込み必要量との差です。実施工後に必ず残る量ではありません。

DIY材料の必要量を計算

施工範囲と購入商品の仕様を入力し、材料ごとの予備や端数を含む購入目安を計算します。結果は設計値ではなく、実際の商品表示と施工条件を確認するための数量目安です。

材料別の計算ポイント

コンクリート

体積と予備率を求め、商品の練り上がり量から袋数を切り上げます。重量だけから施工量を推定しません。

フローリング

1枚寸法またはメーカー記載の施工面積を使い、施工ロスとケース入数を反映します。

砂利・砕石

敷く厚さとかさ密度を使い、体積・重量と重量基準または容量基準の袋数を分けて計算します。

塗料

塗り回数と商品仕様を使い、Lまたはkgのまま必要量を計算します。密度不明のL・kgは相互変換しません。

タイル

実寸またはメーカー記載の1㎡あたり枚数を使います。目地幅を一律には仮定しません。

壁紙・クロス

有効巾、切りしろ、柄リピートから必要な巾数と長さを求めます。開口部は必要m数から単純控除しません。