画像へ文字を入れる
JPEG・PNG・WebP画像へ複数の文字レイヤーを重ねます。改行・折返し幅・フォント・行揃え・行間・回転・不透明度・縁取り・背景ボックスを個別に設定できます。ドラッグ、X / Y入力、9位置プリセットで元画像pixel基準の位置を決めます。
ロゴ・文字のウォーターマーク
画像・ロゴまたは1行の文字を透かしとして合成します。透過PNGのalphaを利用し、サイズ・色・太字・不透明度・回転・余白を調整できます。単一配置ではドラッグ、X / Yと9位置プリセットが使えます。
透かしをタイル状に配置
ウォーターマークモードでタイル配置を選ぶと、透かしを画像全体へ繰り返します。回転とタイル間隔を調整でき、文字入れの複数レイヤーとは別の編集機能です。
保存形式
入力はJPEG・PNG・WebP、1枚20MB以下です。PNG / JPEG / WebPで元画像と同じ縦横pixel数へ再描画します。JPEG / WebPは画質を変更でき、JPEGでは透明部分を白で合成します。拡張子だけでなくsignatureとデコード結果を確認し、SVG・GIF・HEIC・AVIFは対象外です。
メタデータの注意
Canvasによる再エンコードでファイル容量やメタデータが変わります。EXIF・GPS・DPI・ICC profileの保持や完全消去を保証せず、メタデータ編集を目的とするものではありません。